| 名称 |
所在地 |
内容 |
| 常磐平の桜並木とけやき並木 |
松戸市 |
延長3,5mに約600本の桜の植えられた桜並木と延長900メートルに約180本のけやきの植えられたけやき並木。この並木が街を彩り、街に個性を与えている。 |
| 史跡文学遊歩道 |
我孫子市 |
市内に散在する文化遺産や公園等を既存の道を利用してネットワーク化した遊歩道。史跡等には説明板が設けられ、ルートには案内板、道標等が設置されている。手賀沼周辺の自然とふれあいながら史跡に親しめる。 |
| 小林牧場の桜並木 |
印西市 |
昭和40年に設けられた競走馬の保養育成の牧場で、四季を通じて人々が憩える場所として親しまれている。牧場入り口から続く約700本の桜並木はすばらしく多くの花見客が訪れる。 |
| あじさい遊歩道 |
多古町 |
町中央部を流れる栗山川の岸辺約2,3kmにわたって、5,000本のアジサイが植えられ、花の季節にはあじさい広場で「あじさい祭り」が催される。 |
| 石だたみの町外川 |
銚子市 |
1,600年代に外川漁港が築港されたが、、これと同時に区画整理による街づくりも行われた。この区画整理の状況と石だたみの街路が残っている。 |
| メキシコ通り遊歩道 |
大多喜町 |
約400年前のメキシコ民との出会いにちなんで、整備された遊歩道。起点にはメキシコ塔が建ち、歩道は古代メキシコの魚、太陽、人、鳥等のスタンプデザインパネルを組み込んだタイル舗装となっている。 |